とうがくNAVI 東海学園大学 受験生サイト

  • https://formserv.jp/6054/1
  • 交通アクセス
facebookLINE@Instagramearthquake

人文学科

人や文化を学び、自身の未来を切り拓く
個性あふれる仲間とともに、成長を感じる毎日を

創造表現や言語を軸に、興味のある分野への学びを深める5領域を用意
どの領域の科目も自由に学べる環境により、新たな発見と広い視野を育み
専門性に特化した教授陣のもとで学びながら、明確なキャリアを形成します

ガクブログ(人文学部の最新トピックスをお届しています)

  • すべて
  • 経営学部
  • 人文学部
  • 心理学部
  • 教育学部
  • スポーツ健康科学部
  • 健康栄養学部
人文学部 第8回 マンガ文学賞 受賞作発表
人文学部 2017合同体験ボランティア「朝日村のマンガ教室」
人文学部 人文学部 「博物館見学実習」
人文学部 人文学部 故小林幸夫名誉教授の著書が文部科学大臣賞を受賞
人文学部 人文学科 村主ゼミ旅行

学びのPOINT

オープン履修

オープン履修
さまざまな学びが将来の幅を広げます
5領域から興味のある科目を自由に学べるオープン履修方式を採用。さまざまな学びを通して視野を広げ、興味・関心のある分野を見つけ出すことができます。一方、将来の目的に合わせ専門的に学ぶ学生は、専門外の科目を履修することにより、物事を相対的に見る目を養います。

キャリア形成支援

卒業後を見据えたプログラムを用意
キャリア開発センターと連携して特別なプログラムを用意し、卒業後の進路を支援しています。教員免許取得と採用試験合格のための「教職プログラム」をはじめ、「図書館司書プログラム」「学芸員プログラム」「日本語教員プログラム」「キャリアデザインプログラム」など将来の目的に合わせて選べます。

講師陣と自主ゼミ

講師陣と自主ゼミ
知的好奇心がかきたてられる環境です
講師陣は元ラジオキャスターや芥川賞受賞作家、ライトノベル作家、マンガ家、図書館司書経験者など、経歴ユニークなスペシャリストが勢揃い。また希望者を対象としたオープンセミナー(自主ゼミ)も開催され、教職支援のほか、英会話ランチや日本文化などバラエティ豊かな内容で楽しみながら学べる環境が整っています。

実践的に学べる学習環境

サンプル画像2
創作意欲を具現化する充実設備
各種カメラや音響機器、プロ用の映像編集ソフトを備えたスタジオや、アナログ制作はもちろん、カラーリングやデータ化といったデジタル処理にも対応したマンガ制作室など、実践的に学ぶための設備が充実しています。作品づくりを通じて、発信者としての教養を身につけます。
創造表現や言語を軸にした5領域
〈人文学部のオープン履修方式〉
人文学部では、どの領域の科目も自由に学べるオープン履修方式を採用しています。
興味・関心を抱いた分野を学び、知性と感性を磨き、コミュニケーション能力を高めていきます。
メディア・映像 領域アナウンサーや映像制作、図書館司書をめざす
●元ラジオキャスターなど経験豊かな講師陣による指導
●学内スタジオを使用した映像制作実習
●新聞や放送、出版、広告などのマスコミ・ジャーナリズムの理論と現場を学ぶ
マンガ・キャラクター 領域マンガやキャラクターを通して
●現役のマンガ家によるマンガの制作・研究
●アニメーションや映画の研究
●ジャンルやメディアを超えてヴィジュアルな文化を学ぶ
創作文芸 領域作家や出版・広報スタッフに必要な創造力を養う
●現役の作家による指導のもと創作にチャレンジ
●文章を読み解く力、書く力、個性的な発想を磨く
●小説、詩歌、歌詞、シナリオ、児童文学、絵本など幅広い作品を取り上げる講義や実践
日本語・日本文学 領域国語教諭(中学・高等学校)・日本語教員などをめざす
●日本語・日本文学・国語教育を学ぶことで教員免許・日本語教員資格を取得
国際・文化 領域学芸員などをめざす
●英語・中国語、その他諸外国の文化を学ぶ
●学芸員をはじめとした資格取得教育
●多文化共生社会への理解と英語を中心としたコミュニケーション能力の体得

目標とする資格・免許

■中学校教諭一種免許状(国語)
■高等学校教諭一種免許状(国語)
■小学校教諭二種免許状(玉川大学通信教育課程)※
■学校図書館司書教諭
■図書館司書
■学芸員
■日本語教員

※協定校(玉川大学通信教育部)の通信課程を履修、単位修得することにより小学校教諭二種免許状を取得できます。

人文学部topics

現役マンガ家の経験と技術に触れる

講義Report
「マンガ制作」「キャラクター論」など担当する、ほしの竜一先生は、35年以上のキャリアを誇るプロのマンガ家です。これまで培った経験と技術を惜しみなく学生へ伝え、マンガを描くことの楽しさを発信するとともに学生の制作クオリティの向上へとつなげています。