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キャンパスライフ

学生相談室

キャンパスライフを支える学生相談室
4年間の学生生活のなかでは、困ったことや自分ひとりでは解決できないことに遭遇するかもしれません。
そんな時は、「心」の悩みを聞き寄り添う学生相談室へ。
相談内容は秘密厳守。相談者とともに解決方法を考えていきます。

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名古屋キャンパス
三好キャンパス
専門カウンセラーが対応。必要に応じて保護者や教職員、学外の機関とも連携します。

東海学園大学には、名古屋キャンパス、三好キャンパスそれぞれに学生相談室を設置。
この施設は、学習や学生生活の問題、心や身体の悩みなどについて、専門のカウンセラーが相談に応じる場所です。
4年間という長いキャンパスライフのなかでは、誰もが悩みを抱えたり、困ったりすることがあるはずです。学生相談室では、学生一人ひとりが勉強やクラブ活動に打ち込める環境づくりのため、経験豊かなスタッフが親身になって悩みを聞き、相談者と一緒になって解決方法を考えます。
 
名古屋キャンパスの学生相談室は、「リラックスルーム」と「カウンセリングルーム」に分かれており、リラックスルームは予約不要で利用が可能です。「学生相談室の雰囲気を知りたい」、「1対1の相談に抵抗感がある」といった学生は、まずはリラックスルームの利用を。複数で訪れても構いません。「気持ちを落ちつけたい」時の居場所でもあります。一方のカウンセリングルームは、カウンセラーにマンツーマンで相談ができる部屋で、利用にあたっては事前予約が必要です。いずれも相談内容は秘密厳守です。

三好キャンパスでは、学生相談室で1対1のカウンセリングを行っています。相談の対象は、学生だけでなく、必要に応じて保護者からの相談を受け付けたり、学生対応について教職員の相談にも応じたりしています。学習支援が必要な学生には個別対応しています。また、病院やクリニック、その他相談者に必要とされる機関と連携することもあります。

キャンパスライフは4年間。その先には、もっと長い人生が広がっています。その場を乗り切る方法だけではなく、これからの人生の方向性を、学生相談室でともに探していきましょう。